• 日本語
  • English
  • 简体中文
  • 繁体中文
  • 한국어
  • 日本語
  • English
  • 简体中文
  • 繁体中文
  • 한국어
  1. HOME
  2. 活動アーカイブ
  3. 第1回公開ワークショップ(京都市会場)開催報告

活動アーカイブ

平成27年度 公開ワークショップ開催報告

第1回公開ワークショップ(京都市会場)開催報告

  • 「京都文化フェア呼びかけ」に基づく推進委員会では、「京都文化フェア(仮称)」を多くの方々に知っていただき、オール京都での取組機運を醸成するために、京都府内各地で公開ワークショップを開催しています。
  • 第1回公開ワークショップは、2015年(平成27年)10月8日(木)に建仁寺両足院を会場として開催しました。ワークショップメンバーは伊藤東凌氏(両足院副住職)、串野真也氏(シューズデザイナー)、笹岡隆甫氏(華道「未生流笹岡」家元)、鈴鹿可奈子氏(㈱聖護院八ッ橋総本店専務取締役)、高橋拓児氏(京料理木乃婦主人)、細尾真孝氏(㈱細尾取締役)の6名で、各務亮氏(㈱電通プロデューサー)をファシリテーターとして2時間にわたり意見交換を行いました。
  • 冒頭にファシリテーターからスライドによる「京都文化フェア(仮称)」の趣旨や経緯の説明と4つの問題提起があり、その後、6名のワークショップメンバーがそれぞれの日頃の活動や関心をもとに、「京都文化フェア(仮称)」に内外から多くの人々の参画を得ながら、2020年東京オリンピック・パラリンピックを機に世界に京都の魅力を伝え、未来につながる新たな価値を創造していくためのキーワードやアイデアを出し合いました。
  • 会場には30名の参加者にお越しいただき、プログラムの最後にワークショップメンバー6名と参加者との間で質疑応答と意見交換を行いました。

4つの問題提起

  1. 2020年を超えて何を残すべきか?
  2. 世界にどんな哲学、メッセージを発信すべきか?
  3. ソトとの交流、領域を超えたウチの交流をどう促進できるか?
  4. そのためにどんなアイデアがあるか?

あなたは旧式のブラウザをご利用中です
このウェブサイトを快適に閲覧するにはブラウザをアップグレードしてください。