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活動アーカイブ

平成27年度 公開ワークショップ開催報告

第2回公開ワークショップ(京都府南部会場)開催報告

  • 「京都文化フェア呼びかけ」に基づく推進委員会では、「京都文化フェア(仮称)」を多くの方々に知っていただき、オール京都での取組機運を醸成するために、京都府内各地で公開ワークショップを開催しています。
  • 第2回公開ワークショップは、2015年(平成27年)10月22日(木)に宇治茶道場を会場として開催しました。ワークショップメンバーは日下恵氏(柳谷観音楊谷寺執事)、小林裕氏(祥玉園製茶株式会社代表取締役)、下口英樹氏(平等院表参道竹林主人)、古川嘉嗣氏(茶生産者)、松石三重子氏(日本茶インストラクター協会京都支部長・宇治茶伝道師)、松林佑典氏(朝日焼窯元)の6名で、各務亮氏(㈱電通プロデューサー)をファシリテーターとして1時間半にわたり意見交換を行いました。
  • 冒頭にファシリテーターからスライドによる「京都文化フェア(仮称)」の趣旨や経緯の説明と4つの問題提起があり、その後、6名のワークショップメンバーがそれぞれの日頃の活動や関心をもとに、「京都文化フェア(仮称)」に内外から多くの人々の参画を得ながら、2020年東京オリンピック・パラリンピックを機に世界に京都の魅力を伝え、未来につながる新たな価値を創造していくためのキーワードやアイデアを出し合いました。
  • 会場には約25名の参加者にお越しいただき、ワークショップでの意見交換を傍聴していただきました。

4つの問題提起

  1. 2020年を超えて何を残すべきか?
  2. 世界にどんな哲学、メッセージを発信すべきか?
  3. ソトとの交流、領域を超えたウチの交流をどう促進できるか?
  4. そのためにどんなアイデアがあるか?

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